会計・ファイナンスから企業価値を検討
公認会計士・証券アナリストとして、財務諸表、事業計画、将来キャッシュ・フロー、資本コスト及び事業リスク等を検討し、企業価値・株式価値を算定します。
公認会計士・税理士・証券アナリストの貝井英則が、ご相談から評価方法・前提条件の検討、価値の算定、評価報告書の作成まで一貫して担当します。
公認会計士・税理士・証券アナリスト・経営学修士(MBA)
大手監査法人、上場事業会社、M&A関連会社等での経験を踏まえ、中小企業・非上場会社の企業価値・株式価値評価を行っています。
公認会計士・証券アナリストとして、財務諸表、事業計画、将来キャッシュ・フロー、資本コスト及び事業リスク等を検討し、企業価値・株式価値を算定します。
監査法人における監査・助言、事業会社における経営管理、M&Aの買い手側・売り手側、M&A関連会社における仲介・支援など、異なる立場からM&Aに関わってきました。
資料の確認、依頼者への質問、評価方法・前提条件の検討、価値の算定及び評価報告書の作成を貝井英則が一貫して担当します。
企業価値評価、M&A及びファイナンスに関するセミナー・研修の講師を務めるほか、これらの分野に関する記事を多数執筆しています。
東京都立大学大学院経営学研究科において、日本企業の企業結合を対象に、識別可能な無形資産と将来キャッシュ・フロー等の関係を研究しました。研究成果を日本管理会計学会で発表しています。